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by mujyuuryoku

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無意味

働きすぎたので一回休み
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by mujyuuryoku | 2007-09-29 22:20 | 雑記

もしかして?

モテてるのかもしれないけど確かめる度胸とモノにする力量がない。結果、モテない。
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by mujyuuryoku | 2007-09-28 21:04 | 雑記

ざわめいちゃうよ

君の目は何を求めて僕を見ているのだろう。


おっぱいデカイ女性はとりあえず見とくのが最近のトレンド。
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by mujyuuryoku | 2007-09-27 20:16 | 雑記
今日は大学時代の仲間とともに飲みに行った。
その中にはひそかに思いを寄せている陽子ちゃんもいた。

予約した居酒屋の個室で、僕らはおおいに騒いだ。
僕は運よく陽子ちゃんの隣に座る事ができたが、
あまりよく彼女のほうを見ることはできなかった。
彼女の笑顔があまりにもまぶしくて。

そのうち僕はもよおしてしまい、
席を立ってトイレに行った。

しばらくして戻ると、仲間の一人がニヤニヤしながら言ってきた。
「ずいぶん長かったな。ウンコだろ」
その言葉に笑いが起こる。陽子ちゃんも少し恥ずかしそうにしながらも笑っていた。
僕は顔から火が出そうなほど恥ずかしくなり、力いっぱい否定した。
「ち、違うよ!」
「うそつけ、だって10分以上かかってたぞ」
僕はさらに必死に否定した。
「違うよ、ウンコじゃない! オナニーだよ!」
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by mujyuuryoku | 2007-09-26 21:07 | おすすめ日記
激化した夫婦ゲンカが火種となり、
ついには内戦状態に突入してしまった高島家の激戦を描いた架空戦記物の第4巻。

いままでは女房軍が1階と階段、2階寝室を占領し圧倒的優位に立っていました。
旦那軍は下水線を断たれ窓から用を足すという悲惨な状態だったのですが、
給与の振込口座を自分のものに移すことで女房軍の補給戦を分断する事に成功。
劣勢に立たされた女房軍はへそくりで買ったバッグを質に入れ急場をしのぎ、
その後パートに出ることでなんとか物資は確保できたものの、
その隙に2階を完全に旦那軍の占領下に置かれたというのが前巻までのあらすじ。

今回はリビングのテレビ前に孤立したイギリス軍を救うために、
アメリカ軍特殊部隊が女房軍の領土を突っ切り、
2階の中立勢力、章吾君の部屋に逃げ込むまでのストーリーなんですが、
本当に戦争物としては読み応えがあっておもしろかったです。
すさまじい対空砲火の中、庭にパラシュート降下。
縁側要塞に潜入し超巨大砲を爆破。
地雷原を抜けてコタツ下にある中立勢力タマ領での束の間の休息。
わずかに生き残ったイギリス軍と合流を果たすものの、
夕食のさばの味噌煮をちらつかされ裏切る仲間たち。
女房軍の追撃を受けながらもどうにか2階にたどり着いたアメリカ軍の前に立ちはだかる、
旦那軍機甲師団の姿……

印象に残ったのはアメリカ軍特殊部隊のノーマン大佐と旦那との会話。
「どうして……どうしてこんな戦争を続けるんだ!」
「いつかまた元のように戻れる……そう信じていたのだよ、私も妻もな。思えば早いうちに離婚しておれば良かったのかもしれん。だがもう遅い。事態は私と妻の手を離れ、独り歩きを始めてしまったのだ」
なんか切ないですよね。
本人たちとの思惑とは別に、周りが盛り上がってしまい、
いつのまにか戦争にまでなってしまた。
最初は奥さんが友達を連れて来たりとかしてたレベルだったんですが、
この家の地下に油田が埋まっていると知りアメリカや中国、ロシアが参戦。
それを狙ったテロリストなんかも集まり、
40年ローンの新築は泥沼の戦場と化してしまいました。
つーか日本は情けないね。
早い段階で混乱を収めていればここまでややこしいことにはならなかったのに。
まあでも「どうしてこんな戦争を続けるんだ!」とかアメリカが言うなって話ですがw

でも怖いですね。
常任理事国同志の利害がぶつかったら国連が機能しないっていのが良くわかります。
それにしても旦那が「肉じゃがの味付けが濃い」って言っただけでこんなことになるんじゃ、
ちょっと結婚したくなくなりますよ。

はい、せーの!
『おまえ彼女すらいないだろー!』
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by mujyuuryoku | 2007-09-25 22:54 | 嘘読書感想文

ずぼらー

「そろそろ床屋に行かなきゃなぁ」と思い始めて
しばたく立つんですが、
めんどくさくてまだ行ってません。
もみあげが限界。

中のほうにけっこう白髪もあるんだけど、
みんな30前後でも染めたりしてるんですかね?
なんか毛染めには発がん性物質が含まれてるから
あんまり使わないほうがいいって聞いたんですが、
やっぱ若く見られたいじゃん?
おとめざごころ。

まあ気を使ったところでモテないんですけどね。
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by mujyuuryoku | 2007-09-24 20:41 | 雑記

惚れたら負け

君の瞳に全敗
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by mujyuuryoku | 2007-09-24 02:01 | 歩得無

乾燥注意報

やばいわー、まじカッサカサ。僕のうるおいちゃんはどこにいるの? それともこの世には存在しないというのか。ネスコのネッシーやUFOや三輪アキヒロのような空想上の存在だと。僕はこのままうるおうことなく、干からび、朽ち果て、粉末状になり、悪徳バティシエに粉砂糖の代替品としてシフォンケーキにふりかけられちゃうのね。まあでもかわいい子に食べられればそれはそれで本望! あぁ、そんな子の唾液が僕の渇ききった体にしみ込む感覚は、きっと初めての夜の背徳感にも似た快感と同じに違いない! 君の湿度で湿気たいよ。

なんて危ない妄想に走るほどかさかさです。
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by mujyuuryoku | 2007-09-22 19:22 | おすすめ日記

働きすぎ

やっぱりそういうことだったのかー、
と割り切るのは自己嫌悪ですか? 自己防衛ですか?
きっと僕はハエなんだ。
この羽がちぎれるまで。
押しつぶされるその時まで。
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by mujyuuryoku | 2007-09-21 21:30 | 歩得無

嘘読書感想文フォロー

おとといの嘘読書感想文の記事で

スキルカード
「神の右手(激レア)」
「悪魔の左手(激レア)」
「宮崎牛(ミディアムレア)」

とか書いたけど、
宮崎牛のどこがスキルなんだよってツッコミが僕の第5人格から発せられました。
あいつのツッコミ、マジかみそり級。

一見、「激レア」「激レア」の流れから「ミディアムレア」って言いたくなって、
そんなこと考えずに書いてしまったんだろうと思われがちですが、
宮崎牛は立派なスキルですよ。
四つんばい状態になると牛のように何事にも動じなくなるスキルで、
防御力は2倍、牛フェチ系男優への攻撃力も2倍になるカードなんです。
もう宮崎牛だけに、「肉欲」溢れる男たちからすれば垂涎のカードなんですよ。

個人的には「悪魔の左手」のほうがどんなのか気になるダンディーでした。
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by mujyuuryoku | 2007-09-20 22:39 | 嘘読書感想文