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by mujyuuryoku

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僕意外

大丈夫。
きっとみんな、いい人だから。
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by mujyuuryoku | 2008-03-31 22:12 | 雑記

開戦全然夜

しなきゃいけないことはたくさんあるはずなんだけど、
何も手に付かない。
これが「飲まれてる」って状態なんだ、きっと。
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by mujyuuryoku | 2008-03-31 01:29 | 雑記
僕は俳句ってよくわからないんですよ。
なんでわざわざ17文字にしなきゃいけないんだと。

俳句というのは言葉を削って削って、
できるだけ抽象的にするらしいですね。
しかもただでさえ少ない文字制限の中に、
季語を入れなきゃいけなったりして、
そこに詰め込める情報量などはわずかです。
要するに高尚な言葉遊びであって、
伝えるためのものではないんでしょうね。

そういうこともあって、
俳句というのは上流階級で詠われ、
庶民の中では川柳の文化が発達したとか。
川柳は文字数は同じでも、
内容は具体的で完成ではなく理屈で作られてます。

こういう、洗練された人は抽象的なものが好きで、
庶民的な人は具体的なものが好きというのは、
他のものにも通じてる気がします。

たとえば絵の好みなんかでも、
すごい値段が付いてる絵画とか、
何が書いてあるのかよくわからなかったりしますよね。
それよりも普通に風景画とか、
裸婦像とかの方が僕なんかは好きなわけです。

お笑いでも、関東からはシュールなコントで売れる芸人が多くて、
関西ではしゃべくり漫才とかで売れる芸人が多いじゃないですか。

抽象的なものが好きか、
具体的なものが好きかで、
自分の庶民度みたいなものがわかったりするのかもしれませんね。


本当はもう少し言いたいことがあったんだけど、
うまく話しが流れなかったんでこんだけ。
書こうとしたことが実際書き始めるとうまくいかないことが多いです。
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by mujyuuryoku | 2008-03-29 22:52 | 雑記

解決?

いやー、負け散らかしました。
しばらく僕を悩ませていた問題が終わりました。
た~いむあっぷ!ってやつです。個人的に。

今回の問題というのをあやふやに説明させていただくと、
職場を移る直前に職場のある一人の女性が
「僕のこと好きなの可能性、大」
くらいの状態になったのです。
ただ返事が出来なかったというか、
そのことを明確にする事すらできなくて、
それって男としてひどくねぇ?ってことでした。

とりあえず「返事って必要なんですかね?」っていう、
確認をするための儀式を2回ほど試みたのですが、
それが失敗に終わったっていう状況なんです。
勘違いだったら、それはそれで問題解決だったのに。

思ったよりも僕はがんばれたのかなぁ。
最低なりにね。
結局、あの子に選ばせてあげることができなかったけど。

誰も得しないこの終わり方は、
僕らしいモヤモヤとしたものでしたね。
そのうち色あせて埃みたいになって、
僕の心の片隅にどよっとするんだろうけど、
そのうち、ふと思い出したとき、
深い苦いとともに、少し甘酸っぱさも感じられるといいな。
思い出のブルーマウンテンみたいな感じで。

そんな納得感もありつつやっぱり心を占めるのは情けなさで、
その根源となっているのは、
みなさんもう耳にタコ、
土踏まずにイカ、
お股にアワビ(いやん、えっち!)の、
薄っぺらいくせに風船みたいに膨れ上がったプライドでありまして、
結局多くの人の恋愛の悩みの元になってるのも、
結局はこれなんだなと思います。
これさえなければこんな問題一発で解決だったんですけどね。

でも一方で、これが僕にとっての限界だったのかなとも思う。
なんか今朝またべっぴんさんが夢に出てきて、
しかもカレシさんとの披露宴みたいな場だったんですよ。
僕は例の如く「うあ~」ってなりながら会場の片隅にいたんだけど、
そんな僕に気づいて話しかけてきてくれたりしたんです。
どんだけ優しいんですかと。どんだけ美しいんですかと。
おかげで僕は苦しみっぱなしですよ。
もうね、ここはネットで、
現実では言えない事も言い放題だから言っちゃいます。

「ありがとう、お幸せに」

こんなに強烈に好きという気持ちになったことって、たぶんない。
君に気にして欲しいというだけで、
本当に体が壊れるかと思うくらいがんばったし、
はっきり言って壊れていいとも思った。
寒がりな僕が、この冬は誰よりも暑がりになってた。
恋って、こんなに僕をホカホカにしてくれるのかと驚いた。
今の俺、無敵なんじゃないかと思った。
結局、そういうこと。
君の事を思い出してもため息が出なくなるまで、
なかなか次の答えを出すのは難しいんじゃないかな。
相手に失礼だし。

そもそも今回の問題も発生フラグが立ったのはこのせいで、
職場の女性が挨拶してくれるようになったのも、
がんばり始めた時期の少し後からなんです。

最初は僕の成績が急増してたから、
そのことで興味をもってくれたのかと思いました。
逆になんか気持ち悪いくらい仕事に執着してるから、
奇異の目で見られてるのかなと悩みもしました。

でも最後の最後、ホントに最後にようやくわかりました。
Lガキさんとチラ美さんが教えてくれました。
そんなことじゃなかったんだと。
自信がなくていろんなことを怖がってた僕が、
ようやく仕事に自信を持ったことで、
普通に接してもらえる資格を得たんだと。

世の中の不満って、
たいてい自分のせいだね。
渦中にいるときは、
どうしてこんなひどい状況に追い込まれなきゃいけないんだとか、
そんなことばかり思ってしまうけど。
平らな世界にいた僕も、
このたびのデコボコでやっと気づきました。
上り坂なしには上の世界にいけないんだと。
迂回ばかりして先に進んだつもりでいたけど、
ぜんぜん上れてなかった。
知識としては知ってたけど、
実感してやっとわかりました。

お礼のために買ったプレゼントは悲しいけど自分で使うよ。
ごめんね、ありがとう、さようなら。
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by mujyuuryoku | 2008-03-28 02:12 | 歩得無

たて読みじゃないよ

いまだに答えが出てなくて、
というか本当にこの式の答えってあるのか、
そもそも応える必要があるのかなとかいろいろ考えるんですが、
でもそれって俺が考える問題じゃないと決着がついたはずなのに、
やっぱり自分がカッコ悪いのとかギザ勘弁、
なんて最低な部分を見つけつつ、
でも俺が考える問題じゃないのは答えが必要かどうかだけの部分で、
答えが何なのかつーのは非常に重要な問題で、
ここがわからなくちゃ前に進めないだろって、
もう本当に世の中わからないことだらけ、
マジめんどくせー、
ここ地球じゃなくてめんどく星じゃねぇ?って感じなんですが、
そういう問題の答えを見つけることが成長ってことで、
今の僕はただ、
生まれてから時間が経ってるってだけの状態なんだなと思った。
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by mujyuuryoku | 2008-03-26 21:30 | 歩得無

ぷれっしゃー

いまはただカラッポなだけだけど、
もうすぐペシャンコになるんだよ。
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by mujyuuryoku | 2008-03-25 23:18 | 歩得無

寝間違い

また夢に出てきたね。
僕はいつまで君の事が好きなのかな。
後ばかり見ていたらきっと、
首が痛くなっちゃうのに。
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by mujyuuryoku | 2008-03-24 22:05 | 歩得無

ふわふわ線に乗り換えて

現実が怖いから、
妄想ばかりしてしまうのかな。
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by mujyuuryoku | 2008-03-23 22:45 | 歩得無

異議あり!

つーことで逆転裁判4をやってるんですが、
やっぱOMOROですね。
あいかわらず「なんでこっちの証拠じゃいけないんだ!」とか、
「なんかその話無理ない?」みたいな釈然としないポインツがありますが、
それでもノリについてこれない人達置いてきぼりの、
味噌らーめんより濃いキャラたちが織り成す、
フォルテシモだらけの旋律がすばらしいです。
特に被害者が屋台を引いたまま殺されるとかいうわけのわからない事件が、
比較的納得のいく説明で決着したのには驚きました。
よく当たったな、とは思いますが。
その次の事件はいまいち。

でも個人的には買うことを「待った!」してる人達には「異議あり!」ですので、
はやくこの面白さを「くらえ!」ですよ。

まだ最後までやってないけど。
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by mujyuuryoku | 2008-03-23 00:48 | ゲーム

敗戦

どうしてうまくいくのかと思ったのか自分を問い詰めたい。
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by mujyuuryoku | 2008-03-22 01:23 | 歩得無